NHKの連続テレビ小説「半分、青い。」第20回の一場面

この記事は1分で読めます

NHKの連続テレビ小説「半分、青い。」第20回の一場面 (C)NHK

  

 永野芽郁さん主演のNHK連続テレビ小説「半分、青い。」は第4週「夢見たい!」を放送。

 

24日の第20回は、高校最後の夏休みを迎えたものの、律(佐藤健さん)から受験勉強に専念すると告げられ、

 

時間を持て余す鈴愛(永野さん)。見かねた律は、鈴愛に秋風羽織(豊川悦司さん)の少女マンガを貸す。それは鈴愛の人生を左右する出会いとなり……。

 

 「半分、青い。」は、大ヒットドラマ「ロングバケーション」(フジテレビ系、1996年)などで知られ、“恋愛ドラマの神様”の異名も持つ北川悦吏子さんのオリジナル作品。

 

1971年に岐阜県で生まれ、病気で左耳を失聴したヒロイン・鈴愛が、高度成長期の終わりから現代までを七転び八起きで駆け抜け、一大発明を成し遂げるまでの物語。

 

 第3週「恋したい!」では、律は菜生(奈緒さん)の弓道部最後の試合に駆けつけ、他校の女子生徒・伊藤清(古畑星夏さん)と“運命の出会い”を果たす。

 

一方、菜生がラブレターをもらったと知り、一人恋愛の気配がまるでないことに焦りを覚える鈴愛だったが、

 

落とし物を拾ってあげたことをきっかけに他校の男子生徒と知り合い、トントン拍子で初デートが決まる……という展開だった。

 

 

 

※出典 NHK ONLINE
※出典 NHK ドラマ
※出典 NHK
※出典 MANTANWEB

 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る
  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。